明け方4時、胴体検知カメラが我が家の猫をとらえてくれました。
一晩中探しても見つからず相談。カメラを設置していただき、仮眠中に映った愛猫をキャットワンが見ていて電話で知らせてくださり、外で名前を呼ぶと帰ってきてくれました。早めの依頼が鍵だと実感しました。
Google口コミより
ペット探偵キャットワンの枚方市のご案内ページ
枚方市特設ページ|
猫専門ペット探偵キャットワンは、公安委員会に届出をした探偵業者です。ひらかたパーク周辺の住宅街から、路地や住宅密集地、淀川の河川敷まで、猫が隠れやすい枚方の地形を読み、枚方まで50分で現場へ向かいます。
捜索後も最大3ヶ月、伴走サポート。他社では再契約が必要になることもある「発見したときの保護」まで、無料でサポートします。
枚方市の迷子猫・脱走猫捜索はおまかせください。2026年9月1日より、京都府・大阪府・滋賀県を中心に関西広域に対応している猫探偵キャットワンです。きょうと府民だより連続掲載。Googleクチコミ114件・星5.0(関西で選ばれ続けています)。保護率95.1%。京都府公安委員会 第61260008号。追加費用なしの完全総額制。路地・住宅密集地・河川敷など、猫が隠れやすい大阪の地理を理解した猫専門の捜索チームが、現場を確認して最適な方法で捜索し、ご家族に寄り添い丁寧にサポートします。遠くの派遣を待つより、近くの専門家が迅速対応。京都府・大阪府・滋賀県を中心に、関西広域(兵庫県・奈良県・三重県・和歌山県・福井県)に対応し、専属捜査員が状況確認後すぐに現場へ向かいます。関西に拠点があり、捜索・保護から保護後のご相談・長期サポートまで対応。調査・相談無料、24時間365日相談受付。お電話は 0120-326-712。※掲載・紹介・口コミ件数等は表示時点の事実を示すものであり、行政機関・各メディアが当社サービスを保証・推薦するものではありません。
入口の安さより、出口の総額で選ばれています。専属の捜査員が追加費用なしでチーム捜索にあたります。
契約後は、成功報酬も延長料金も追加でいただきません。最初にお伝えした総額のままです。
まず3日間しっかりお探しします。万が一その間に保護に至らなかった場合も、その後3ヶ月間、物心両面でサポートを続けます。サポート内容は契約書に具体的に明記しているのでご安心ください。
人数を増やしても追加料金はいただきません。専属の捜査員が連携し、現場をチームで捜索します。
どこの誰が対応するのかを、すべて明らかにしています。匿名ではない顔の見える猫探偵だから、はじめてでも安心してご相談いただけます。
※ 3ヶ月サポートの具体的な内容は、ご契約時の契約書に明記しています。安心してご依頼いただけます。
資格も法律もない猫探偵業界だからこそ、私たちは“ことば”ではなく“約束”で、大阪のご家族に誠実であり続けます。
京都府公安委員会 探偵業届出証明番号 第61260008号
CUSTOMER VOICE|お客様の声
Googleクチコミは114件。一件一件の現場に丁寧に向き合い、今も新しい評価が増え続けています。
一件一件の現場に丁寧に向き合ってきた積み重ねが、「枚方市で選ばれ続けている」理由です。
口コミが増え続けている理由は、現場で一件一件向き合ってきた積み重ねです。
今すぐ電話で相談する※口コミ件数・評価は表示時点のものです。口コミ本文は内容を損なわない範囲で要約して掲載しています。
REAL RESCUE|実際の保護現場
実際の保護現場を動画で見る
保護器・赤外線カメラ・現場検証を組み合わせ、猫の行動を見極めながら保護へつなげます。
HIRAKATA FIELD|枚方市の現場特性
猫は弱った姿を見せまいと、近くの暗く狭い場所にじっと身を潜めます。時間が経つほど移動範囲が広がり、衰弱も進みます。だからこそ、初動が何より大切です。
脱走・行方不明から最初の約72時間は、近距離にとどまっている可能性が高い「再会のゴールデンタイム」。この間に正しく動けるかどうかが、結果を大きく左右します。
脱走した猫の性格・年齢・脱走地点・周辺環境・時間の経過によって、必要な捜索方法は異なります。キャットワンでは、猫の行動学と現場検証をもとに、捜索・機材設置・帰宅誘導・保護方法を一件ずつ個別に組み立てています。枚方市をはじめとする北河内エリア、豊中市・吹田市・茨木市・高槻市の北摂エリアの、迷い猫・脱走猫の捜索実績をご紹介します。
枚方市の小高い丘の上に建つマンションの3階。丘の上にあるため、実際には5階ほどの高さがあるベランダから、白猫のにゃーちゃんがいなくなりました。
ちょっとしたすきにベランダへ出てしまったにゃーちゃん。あっという間に姿が見えなくなりました。
奥様はすぐに猫探偵を探し、インターネットの検索で一番上に出てきた「地域密着・枚方市対応」と書かれた業者に、迷わず依頼されました。ところが、朝11時に依頼したにもかかわらず、到着したのは夜中の12時。遠方から来た業者でした。捕獲器を1階に仕掛けると、「夜も遅いので、明日捜索します」と言い残して帰っていったそうです。
このとき飼い主様は、1階のあたりから聞こえる声に「うちの子の鳴き声が聞こえる」「うちの子の気がする」と伝えましたが、「あれは野良猫です」と取り合ってもらえなかったそうです。実はこの鳴き声が、のちににゃーちゃんを見つける大きな手がかりになりました。
その後3日間捜索が行われましたが、にゃーちゃんは見つからず、探偵は帰っていきました。その業者は「捜索終了後も徹底したサポート」をうたっていましたが、渡された連絡先は捜査員の携帯電話のSMSだけ。捜索の報告もSMSのみで、こちらから聞いて初めて返ってくるという状態だったそうです。
サポートを受けられないまま不安な日々が続き、キャットワンにご依頼いただいたのは、脱走から4日目の朝でした。
現場検証を始め、ベランダに立って飼い主様とお話ししていると、かすかに猫の鳴き声が聞こえてきました。
まだベランダにいるかもしれないと考え、ベランダにカメラを設置しました。ベランダから下を見下ろすと、そこは絶壁に近い光景です。ここから飛び降りたのか。そうだとすると、けがをしていないか。捜索は困難を極めました。
ご近所への聞き込みを行い、マンションの周辺にもカメラを設置しました。近くには野良猫に餌をあげている方がいて、野良猫もたくさん暮らしています。
3日間の捜索に、捜査員を延べ3名投入し、使用したカメラは延べ40台。それでもにゃーちゃんは見つからず、手がかりもつかめませんでした。
キャットワンは、ここで捜索を終わりにしません。そのまま3ヶ月サポートに切り替えて、捜索を続けました。
ベランダから階下へ飛び降りた可能性も考え、着地しそうな場所を飼い主様にご説明しながら、一か所ずつくまなく捜索しました。
すると、飼い主様の呼びかける声に反応して、猫の鳴き声が聞こえてきました。
鳴き声を頼りに、マンションの中を懸命に捜索しました。なんとにゃーちゃんは、マンションの渡り廊下の壁の後ろに入り込んでいました。
脚立を用意し、災害救出用の扉を開けて、なんとかにゃーちゃんを引き上げました。
「あの時、声の行方を探していれば、もっと早くに見つかっていた。業者選びは慎重にしないといけないですね。キャットワンさんがいなければ、この子は餓死していました。本当にありがとうございました。」
枚方市 にゃーちゃんの飼い主様
喜びの声をいただきました。












姿が見えないからといって、遠くへ移動したとは限りません。脱走した猫は、自宅周辺の倉庫の下、建物の隙間、細い路地、壁の後ろなど、人から見えにくい場所に身を潜めていることがあります。キャットワンでは、闇雲に広範囲を探すのではなく、現場検証と猫の行動学をもとに可能性を整理し、発見・保護につながる方法を組み立てます。
早期のご依頼が、早期発見・早期保護の鍵です。
「脱走した猫を追いかけないでください」「名前を呼ばないでください」。よく聞くアドバイスですが、すべての猫に一律で当てはまるわけではありません。猫の性格や脱走した場所、時間の経過によって、正しい探し方は変わります。
よくある誤解 1「追いかけないで」
見つけた瞬間に走って追いかけると、猫はパニックになって、さらに遠くや奥へ逃げてしまうことがあります。ここまでは正しいアドバイスです。
ただし「何もしない」のは誤りです。距離を保って、どこへ向かったかを見届けることが大切です。逃げ込んだ先がわかれば、カメラや捕獲器を仕掛ける場所を絞り込めます。
よくある誤解 2「名前を呼ばないで」
「名前を呼ばないでください」と、一律にすすめる業者は少なくありません。たしかに、知らない人が大声で呼びながら歩き回ると、猫が警戒して隠れてしまうことがあります。
しかし、猫は飼い主の声と他の人の声を聞き分けられることが、研究でわかっています(Saito & Shinozuka, 2013, Animal Cognition)。枚方市のにゃーちゃんのように、飼い主様の呼びかけに鳴き声で応え、居場所を教えてくれるケースもあります。
キャットワンでは、むしろ「名前を呼んでください」とお願いしています。大切なのは、状況に合わせた呼び方です。いつ・どこで・どんな声で呼ぶかを、猫の性格と状況に合わせて一緒に考えます。
愛猫を探すのは、飼い主様にとって心身ともに大きな負担です。キャットワンには、豊富な現場経験を持つ捜査員から、MBAや動物関連の資格を持つスタッフまで、さまざまな専門家がそろっています。それぞれが役割を分担し、捜索から保護まで飼い主様に寄り添います。
FIELD
保護猫活動を通じて、10年以上にわたり脱走猫の捜索・保護に携わってきた捜査員と、年間100件以上の現場に臨場するスタッフが現場を担当。猫が入り込む小さなすき間や、残された痕跡を見逃しません。
STRATEGY
大学院でMBAや法的思考を学んだスタッフ、動物関連の資格を持つスタッフが、捜索計画の立案や情報の整理を担当。近隣の方や管理会社への協力依頼、チラシ掲示のルールなども、筋道を立てて進めます。
CARE
不安な気持ちで過ごす飼い主様に、女性オーナーの服部が丁寧に寄り添います。小さな疑問や「こんなこと聞いていいのかな」ということも、気軽にご相談ください。
INQUIRY
ご近所への聞き込みは、昼間に女性スタッフ2名で行います。突然の訪問でも警戒されにくく、住民の方に安心してお話しいただけるため、「庭で見かけた」「物置で物音がした」といった小さな目撃情報も集めやすくなります。飼い主様が直接は聞きにくいお宅への声かけもお任せください。
TRAINING
新人スタッフは、3ヶ月から6ヶ月の研修期間中に、動物行動学や認知科学、猫の種類や猫種ごとの特徴などを学ぶ座学100時間と、現場でのOJT 30件以上をこなします。この研修を終えてはじめて、実際の捜索に携わります。経験の浅いスタッフだけで現場に出ることはありません。
RESPONSIBILITY
キャットワンが行うすべての捜索に、オーナーの服部が関与し、責任を負います。安心してお任せください。
猫探偵には、業務を取り締まる法律も、公的な資格制度もありません。つまり、誰でも・いつでも「猫探偵」を名乗れてしまう業界です。だからこそ、確かな経歴と専門資格に裏打ちされた存在は際立ちます。キャットワンは、法律・経営分析・動物医療の専門資格を持つプロフェッショナル集団。これだけの専門性を備えた猫探偵は他に類を見ません。その専門性と、業界の健全化を牽引する姿勢が評価され、行政の広報誌や雑誌の取材、ビジネス表彰など、メディアに継続的に取り上げられています。
法律・経営・動物医療の知見をあわせ持つ代表が、捜索の一件一件に責任を持って向き合います。元阪神タイガース・亀山努選手も応援してくださっています。
景品表示法を順守した完全総額表示と「準委任契約」を徹底。無理な勧誘や不透明な追加費用とは無縁の、誠実な運営を貫きます。
経営学で培った分析力で、猫の行動を統計と論理から読み解きます。勘や経験だけに頼らない、根拠のある捜索プランを設計します。
捕獲して終わりではありません。有資格スタッフが保護した瞬間の健康状態に配慮し、安全にお家へお返しするまで責任を持ちます。
法律・経営・動物医療の専門性をあわせ持つことが、キャットワンならではの強みです。
通常の捕獲機を警戒する猫さんにも、次の一手があります。
警戒心が強く、通常の捕獲機に入らない猫さんには、ドロップ式保護機材を使用します。キャットワンが導入しているのは、小動物捕獲の分野で長年の実績を持つアメリカ100年企業の安全ドロップ式。猫さんの動き・警戒心・現場環境を見極めながら、無理に追い込まず、安全に保護へつなげます。
通常の捕獲機に入らない。
近づくと逃げる。
でも、諦めるにはまだ早い。
猫さんの警戒心に合わせて、保護方法を変える。
それが猫専門の捜索です。
捕獲機に入らない警戒心の強い猫さんを、安全ドロップ式で保護
※機材の使用は、猫さんの状態・現場環境・安全性を確認したうえで判断します。
資格制度のない業界で、確かな専門資格を備えたプロ集団であること。そして業界の健全化を牽引する姿勢。それが評価され、行政の広報誌・地域メディアでの掲載、ビジネス表彰、各界との対談へとつながっています。キャットワンの専門性は、第三者の目によっても裏づけられています。
京都を拠点に関西広域で活動し、一件一件の現場に丁寧に向き合っているからこそ、その積み重ねが、すべて最高評価という飼い主さまの声につながり、今も新しい口コミが毎月増え続けています。
Google口コミを見る →※上記は掲載・紹介・受賞・対談の事実を示すものであり、行政機関・各メディア・主催団体が当社サービスを保証・推薦するものではありません。口コミ件数・評価は表示時点のものです。
犬や他のペットと猫では、逃げ方も隠れ方もまったく違います。キャットワンは猫の捜索に特化し、猫専門の知識と経験、地域の地理を掛け合わせて再会へ導きます。
大阪の路地・河川・住宅密集地など、この地形なら猫はどこに隠れるかを熟知。現場で積み重ねてきた知見が、発見率を高めます。
熟練スタッフの経験と技術、そして海外の最新研究論文を原文で読み解く戦略的な捜索設計。迷子猫・脱走猫の行動心理に基づいた科学的アプローチで高い保護率を実現しています。
捕獲して終わりではありません。保護した瞬間の健康状態に配慮し、衰弱や体調の変化にも落ち着いて対応。安全にお家へお返しするまで責任を持ちます。
保護器(捕獲器)や動体検知の赤外線カメラ・トレイルカメラを貸し出し。機材費の追加請求はありません。夜間や警戒心の強い猫にも対応します。
京都縦貫道・篠ICから5分に拠点を構え、専属捜査員が最短ルートで駆けつけます。脱走直後の数時間が勝負だからこそ、大阪府全域から関西広域までをカバーする機動力で早期保護につなげます(交通状況により前後する場合があります)。
捜索後も終わりではありません。ご依頼主さまに寄り添う3ヶ月サポートで、情報共有・助言・機材貸出を継続。再会まで一緒に走り続けます。
猫探偵業界では、広告の基本料金を安く見せ、あとから追加費用で総額が大きく膨らむケースが珍しくありません。キャットワンはコミコミ価格で、契約後の追加費用を一切いただきません。成功報酬・延長料金・交通費・特殊機材費などの追加費用は一切いただかない「完全総額制」です。具体的な料金は、料金体系ページでご確認いただけます。
入口の安さより、出口の総額で比べてください。
他社より高ければ、差額を返金します。
※ 返金保証は、同等の捜索条件における他社の正式お見積りのご提示など、所定の条件に基づきます。詳しくは料金体系ページをご確認ください。
準委任契約とは? 「成果(猫の発見)」そのものではなく、「専門家として誠実に捜索業務を行うこと」を約束する契約形態です。発見できなかった場合の高額な成功報酬や、不透明な延長料金から、ご依頼主さまを守ります。
READING|まず自分でできること
捜索をご依頼いただく前でも、今すぐできることがあります。届け出先や探す場所を、記事でくわしくご紹介しています。
大阪府全域に対応。お住まいの市から、地形を熟知したスタッフが捜索にあたります。
上記エリアを中心に、池田市・摂津市・守口市・門真市・交野市など大阪府全域、さらに関西広域に対応します。
すぐに動けるよう、シンプルな手順にしています。まずはお電話・LINEでご連絡ください。
まずはお電話・LINEで、いなくなった日時・場所・猫の性格などをお伺いします。写真を送っていただくとスムーズです。
現場へ伺い、周辺環境や逃走経路を確認。猫の習性とあわせて、状況を詳しく検証します。
検証をもとに、最適な捜索プランと総額(追加費用ナシの完全総額表示)を明示してご説明します。
地域を熟知したスタッフが捜索・保護を実施。有資格者が安全にケアし、保護後も最大3ヶ月、再会と見守りを伴走サポートします。
安心してご相談ください。お電話でいきなりご入金を急がせたり、ご契約を無理に迫ったりすることは一切ありません。
大阪で猫がいなくなったら、猫専門のキャットワンへ。ご相談は無料・24時間受付です。まずはお気軽にお電話ください。