大阪市でペット探偵キャットワンが脱走猫と飼い主のために捜索・保護を行います。
大阪市の猫探偵
大阪市まで60分〜70分で到着。
大阪市の保護事例から見る
キャットワンメソッド
大阪市の高層マンションから脱走したはく君(シャム柄・長毛種・3歳)
| エリア | 大阪市・高層マンションが並ぶ地域 |
|---|---|
| 猫 | はく君/長毛種・シャム柄/男の子(去勢済み)/3歳 |
| 脱走の状況 | 玄関から脱走し、マンションの渡り廊下を行き来したあと、3階から階下へ飛び降りた |
| ご依頼時 | 行方がわからない状態 |
| 結果 | 脱走から15日目に無事保護(捕獲器で保護し、飼い主様のもとへ) |
渡り廊下を行き来したあと、階下へ
はく君は玄関から外へ出てしまい、マンションの渡り廊下を飼い主様と行ったり来たりしていました。何度か往復したあと、ついに3階から階下へ飛び降りてしまいました。
そのまま行方がわからなくなり、途方に暮れた飼い主様からキャットワンへご依頼をいただきました。
コンクリートと高層マンションに囲まれた現場
拠点から大阪市までは、高速道路で1時間〜1時間30分ほどです。到着後すぐに現場検証を行いました。
現場は、地面がコンクリートで敷き詰められ、高層マンションが何棟も立ち並ぶ場所でした。足跡などの痕跡が残りにくく、隠れ場所の見当もつけにくいため、捜索プランを立てるのは難航しました。
まずは1階の床下と周辺の棟から
手がかりになったのは、マンション1階の軒下がふかふかの土になっていたこと、そしてマンションの周囲にかろうじて芝生があったことです。猫が身を潜めやすいこうした場所を優先し、1階の床下をくまなく捜索しました。周辺の棟も含めて捜索しましたが、はく君の姿は見当たりませんでした。
目視では見つけにくい脱走猫
脱走した猫は警戒心がとても強くなっています。人が追いかける足音を敏感に聞き取り、いた場所からさっと物陰の裏へ回り込むため、目で探すだけではなかなか見つけられません。
脱走が早朝だったため、目撃した人がいないかどうかも含めて、聞き込みから始めました。しかし高層マンション群では毎日たくさんの人が行き来しているため、目撃情報を集めるのは困難を極めました。
見回りのあと、早めにカメラを設置
そこで、ひと通り見回ったあとは時間を置かず、はく君が隠れていそうな場所にカメラを設置しました。人の目で追いかけるのではなく、人の気配がない時間帯の動きをカメラで記録する方法に切り替えたのです。
キャットワンメソッドによるプロファイル
まわりには似たような構造のマンションが並んでいます。はく君が自分の家を見分けて自力で帰ってくるのは難しいと判断し、まずははく君を見つけることに全力を注ぎました。
その日のうちにチラシ500部と情報の拡散
あわせて、すぐにチラシを作成し、その日のうちに周辺へ500部を配布しました。マンションの掲示板への掲載をはじめ、動物病院やコンビニなど人の目につく場所にも掲示をお願いし、徹底して情報を広げました。SNSでの拡散も同時に行っています。
夜間の目視捜索(捜査員延べ4名・2名交代)
夜になってからは、目視による捜索を行いました。捜査員は延べ4名、2名ずつ交代で捜索にあたりました。
半径50メートルの範囲だけでも、高層マンションが4〜5棟建っています。車や自転車の往来、子どもたちの移動、買い物帰りの方の行き来も絶えません。高層マンションが並ぶ縦に長い空間は、横の移動を得意とする猫を探すには、とても難しい環境です。
360度の包囲網を敷いて定点観測
ふだんの捜索では、まず猫の通り道を見つけ、そこにカメラを置きます。ところが今回の現場は、同じような造りのマンションが整然と立ち並んでいるだけで、確実な猫の通り道を見つけることができませんでした。脱走地点からどの方向へ逃げたのかもわかりません。
そこで、はく君がいる可能性のある範囲を、脱走地点を中心にぐるりと囲むように360度の包囲網を敷きました。定点観測用のカメラを10台設置し、さらにこの現場では4Gリアルタイムカメラを4〜5台に増やして、状況に合わせて設置場所を移しながら運用しました。カメラによる観測と、捜査員の目視による捜索をあわせて進めました。
カメラに映るのはイタチばかり
ところが、カメラに映るのはイタチばかりでした。捕獲器にイタチが入ってしまったことも2回あります。
この辺りは近くに大きな川が流れていて、河川敷にはまだ雑草も残っています。こうした地域には、イタチがよく住みついています。高層マンションが並ぶ都会でも、イタチはたくましく生きているのです。
猫は「いない」のではなく、避けている
カメラを置いても置いても、映るのはイタチばかり。何度ため息をついたかわかりません。現場には絶望と挫折が入り混じり、空気も張り詰めていました。
しかし、キャットワンはこうした現場を何度も経験しています。脱走猫は、いないのではありません。こうした野生動物を避けて、自分にとって安全な場所へ移動しているのです。
ようやくカメラに、しっぽがふさふさの動物が映りました。「はく君か」と期待したのも束の間、現れたのはアライグマのつがいでした。
野生動物対策と「安心して食べられる場所」づくり
そこでキャットワンは、アライグマとイタチへの対策を行いました。(動物行動学に基づく対策で、キャットワン独自のノウハウのため、内容は企業秘密とさせていただいています。)
そのうえで、まずははく君が安心してご飯を食べられる場所を1か所つくることにしました。
ついに現れたはく君
アライグマとイタチへの対策をした翌日、はく君がカメラに何度も映ってくれました。野生動物がいなくなり、安心してご飯を食べられる場所ができたことで、はく君が自分から姿を見せてくれたのです。
やっとカメラに映ったはく君:キャットワンメソッドの動物行動学に基づいてイタチとアライグマへの対策を行い、はく君が安心してご飯を食べられる場所を確保しました。
「やっと見つかった」。現場に安堵の声が広がり、ようやく希望が見えた瞬間でした。
元野良猫のはく君に合わせた「決まった時間・決まった場所」
しかし、はく君はもともと野良猫でした。外の経験も豊富な3歳の男の子で、10メートル単位で移動しています。見つけたからといって、すぐに保護できる相手ではありません。
そこで次は、場所を1か所に絞り、「ここに来れば必ずご飯が食べられる」という場所をつくりました。すると、決まった時間になると、はく君が同じ場所に来てくれるようになりました。
捕獲器を警戒するはく君に「捕獲器ならし」
ところが今度は、警戒心の強いはく君が捕獲器を警戒して、なかなか中に入ってくれません。
こうしたとき、キャットワンはふだんなら自宅への誘導に切り替えます。しかし、はく君の自宅はマンションの3階です。自力で帰ってくることは望めないため、なんとしてもこの場所で保護しなければなりません。
そこでキャットワンは、捕獲器に少しずつ慣れてもらう「捕獲器ならし」を行うことにしました。
脱走から15日目、無事に保護
捕獲器ならしを続けた結果、はく君は自分から捕獲器の中へ入ってくれました。そして脱走から15日目、はく君は無事に捕獲器で保護され、飼い主様のもとへ帰ることができました。
すっかり元の生活へ
保護したあと、動物病院での検査も無事に終わりました。3階から飛び降りたにもかかわらず、はく君はけが一つなく元気でした。今ではすっかり元の生活に戻っています。
大阪市の下町情緒の残る住宅街で脱走したハチワレちゃん
| エリア | 大阪市・下町情緒の残る住宅街 |
|---|---|
| 猫 | ハチワレちゃん/男の子(去勢済み)/1歳 |
| 脱走の状況 | 夜、玄関を開けたときに脱走防止柵のすき間から外へ(家族になって1か月目) |
| ご依頼時 | 脱走の翌朝(ご夫妻が夜通し探しても見つからず) |
| 結果 | 脱走の翌日15時ごろに無事保護(ご依頼当日、捕獲器で保護) |
高層マンションだけではない大阪市
大阪市は、高層マンションが立ち並ぶ地域ばかりではありません。少し行政区が変われば、下町情緒の残る住宅街がまだまだ広がっています。
1歳の男の子(去勢済み)のハチワレちゃんは、ご夫妻が旅行で訪れた地域で運命的な出会いをし、譲渡を受けて家族になりました。
家族になって1か月目の夜に
家族になって、まだ1か月の夜のことでした。奥様が帰宅して玄関を開けたとき、ハチワレちゃんは脱走防止の柵のすき間から抜け出し、外へ出て行ってしまいました。
ご夫妻は一睡もせず、夜通しハチワレちゃんを探し続けました。しかし、脱走した夜以降、気配はまったくありません。そして翌朝早く、キャットワンへご依頼をいただきました。
現場検証:環状線の外側に広がる下町
到着後、すぐに現場検証を行いました。現場は大阪環状線の外側に広がる、下町情緒の残る住宅街です。近くには駐車場や工場、中小の会社も立ち並んでいます。
家と家のあいだには細い通路が続いています。ハチワレちゃんは、この家と家のあいだの通路を使って移動していると判断しました。
キャットワンメソッドによるプロファイル
脱走した猫は、お腹が空きます。そしてハチワレちゃんはまだ1歳の男の子で、外の経験が浅く素直な性格です。自分がいちばん安心できる場所から、そう遠くへは移動していないとプロファイルしました。
ご飯どきを狙って捕獲器と4Gカメラを設置
そこで、昼ごろから夕方のご飯どきを狙って、捕獲器と4Gリアルタイムカメラを設置しました。テリトリーを示す匂いを出し、ご飯で誘導していきます。
人の気配を消して、飼い主様にたった1つのお願い
猫は人の匂いにも敏感です。13時ごろにすべての設置を終えると、捜査員はいったんその場を離れました。
飼い主様には、たった1つだけお願いをしました。猫は明け方と夕方に活発になる「薄明薄暮性」の習性があり、ハチワレちゃんが次にご飯を探しはじめるのは16時ごろと読みました。そこで、15時ごろに捕獲器の前へ、ほんの少しだけちゅ~るを置いてくださいとお伝えしたのです。
脱走の翌日、15時に保護
15時ごろ、ご主人がちゅ~るを置くと、どこからともなくハチワレちゃんが現れました。ご主人は手元のスマートフォンで、4Gリアルタイムカメラの映像を見守ります。ちゅ~るを食べたハチワレちゃんは我慢できずに、そのまま素直に捕獲器へ入りました。
1歳のハチワレちゃんは外の経験が浅く、素直な性格です。プロファイルのとおり、すんなりと捕獲器に入ってくれました。
「一晩中探しても、気配も手がかりもなかったのに、こんなに早く再会できて本当にうれしいです。プロのすごさを知りました。」
大阪市 ハチワレちゃんの飼い主様
夜も明かりが消えない大阪市の繁華街で脱走したみいちゃん(キジトラ・6歳)
| エリア | 大阪市・飲食店でにぎわう関西の中心地 |
|---|---|
| 猫 | みいちゃん/キジトラ/女の子/6歳 |
| 脱走歴 | あり(脱走癖あり) |
| 脱走の状況 | 夜に脱走 |
| ご依頼時 | 脱走の翌日(飼い主様が一晩探しても見つからず) |
| 結果 | ご依頼当日に無事帰宅(自宅誘導で、自分から家に戻る) |
明かりの消えない街でも、猫は体を隠して動く
飲食店でにぎわう関西の中心地は、夜になっても明かりが消えることがありません。そんな明るい場所でも、脱走した猫は体を隠しながら移動します。ほんの少しのすき間にも体を寄せて、じっと隠れているのです。
脱走癖のある6歳のみいちゃん
今回の子は、6歳の女の子のキジトラ、みいちゃんです。もともと脱走癖がありました。夜に脱走し、飼い主様が必死に探しましたが、気配はありません。一晩待ったあと、キャットワンへご依頼をいただきました。
キャットワンメソッドによるプロファイル
すぐ近くには繁華街があり、国道も通っています。みいちゃんは大きな通りには出ず、住宅街の細い通りに潜んでいるとプロファイルしました。
懐中電灯の先に、みいちゃん
懐中電灯を使って目視で捜索していると、さっそく家と家の狭いすき間に座っているみいちゃんを見つけました。しかしそこは、人が入れない微妙な距離です。名前を呼んで保護しようとしましたが、手が届きません。
飼い主様との絆を生かした自宅誘導
うかがうと、みいちゃんは長年一緒に暮らしてきた飼い主様と、強い信頼関係と絆で結ばれているとのことでした。そこでキャットワンは、無理に捕まえるのではなく、自宅へ帰ってこられる動線をつくることにしました。(自宅誘導の動線のつくり方は、キャットワン独自のノウハウのため、企業秘密とさせていただいています。)
玄関の前で鳴く声、そして2時間後に帰宅
その日の夕方、帰宅した飼い主様から「玄関の近くで鳴いている」とご報告をいただきました。そこで、さらに誘導のアドバイスをお伝えしたところ、その2時間後、みいちゃんは無事に自宅へ帰ってきました。
「自分も猫が好きで愛護活動をしていますが、猫が自分から帰ってくる仕掛けは初めて知りました。さすがプロです。」
大阪市 みいちゃんの飼い主様
うれしいお言葉をいただきました。
大阪市の旧家が並ぶ住宅街で、2階の窓から脱走したロシアンブルーの男の子(4歳)
| エリア | 大阪市・古くからの家が多く残る住宅街 |
|---|---|
| 猫 | ロシアンブルー/男の子/4歳 |
| 脱走の状況 | 早朝4時ごろ、2階の窓から飛び出す |
| ご依頼時 | 脱走から約6時間後(午前10時ごろ) |
| 現場到着 | ご依頼から約2時間後(正午)に捜査員2名が到着 |
| 結果 | 捜索当日に無事保護(飼い主様の呼びかけで姿を見せ、抱っこして帰宅) |
出勤前のほんの一瞬に、2階の窓から
朝4時ごろ、お仕事に出かける前にご飯を用意していたところ、4歳の男の子のロシアンブルーが2階の窓から外へ飛び出してしまいました。毎日くり返している、いつもの朝の準備の最中のできごとでした。
ご依頼から2時間で、捜査員2名が現場へ
午前10時ごろにキャットワンへご依頼をいただき、正午には捜査員2名が現場に到着して捜索を開始しました。現場は、古くからの家が多く残る住宅街です。
到着後、まずは現場検証から
現場に到着した捜査員は、すぐに歩き回るのではなく、現場検証から始めました。脱走した2階の窓や、その周りの状況を確かめ、猫がどこへ向かったのかを見極めます。
車の屋根に残っていた「キックマーク」
現場検証で見つけたのが、車の屋根に残っていたキックマークでした。キックマークとは、猫が跳び上がったり跳び降りたりするときに、後ろ足で強く蹴った跡のことです。脱走した当日の朝にご依頼いただいたため、車の屋根には愛猫の足跡がくっきりと残っていました。
肉球はタンパク質でできていて、汗を出す汗腺もあるため、歩いた場所に跡が残ります。車の屋根やベランダの手すりなどには、脱走した直後なら足跡がくっきり残っていることも珍しくありません。だからこそ、早めのご依頼と現場検証が大切です。
その足跡をたどると、2、3歩進んだところで踏ん張った跡がはっきり見えました。とくに左足の肉球の跡がくっきりしていたことから、左足に力を入れて跳んだことがわかります。そこで、車の屋根から左側へ降りたとプロファイルしました。
「障害物の前で曲がる」現場経験から経路を読む
左側へ降りた先は、お隣との境界になっているブロック塀でした。これまでの捜索の経験から、脱走した猫は目の前に塀などの障害物があると、それを越えずに沿うように曲がって進むことが多いと考えています。右に曲がった先には高い塀があり、それを登った裏手には、大きな木の枝が生い茂っている場所がありました。
高い場所が好きなロシアンブルーは、木の枝にいる
高いところを好むロシアンブルーの性格から、この木の枝に隠れているとプロファイルしました。めったに鳴かない猫種なので、こちらから声を出させるのではなく、安心して出てこられる状況をつくることが大切です。
飼い主様の声で、ブロック塀の上へ
そこで飼い主様に、やさしく名前を呼んでいただきました。すると、木の上から出てきてブロック塀の上にちょこんと座ってくれました。飼い主様がゆっくりと近づいて抱っこし、そのまま無事に帰宅しました。
明るいうちに、目視での捜索
現場検証のあとは、日が出ている明るいうちに目視による捜索を始めました。
ロシアンブルーの性格をふまえたプロファイル
ロシアンブルーはスマートな性格で、めったに鳴きません。名前を呼んでも声で居場所を知らせてくれることは少なく、鳴き声を頼りにした捜索は通用しにくい猫種です。また、ほかの猫とちがって高いところを好む傾向があります。そこでキャットワンは、地面や物かげだけでなく、屋根や塀の上、木の上など高い場所にも目を向けて捜索を進めました。
なぜキャットワンなのか
論文リテラシーに基づく科学的捜索アプローチ
勘や思いつきではなく、大学院での専門的な研究や論文リテラシーを現場の捜索に応用しています。行動学・認知科学の知見に基づく再現性の高いプロセスで、確実な保護へと導きます。
▶ 科学的捜索「キャットワンメソッド」を見る猫探偵・ペット探偵17社を調査。愛猫の命と財産を守るファクトチェックの重要性
業界の不透明な実態や悪質業者の手口、AIが示す「相場」のカラクリを徹底調査。飼い主様が本当に信頼できる事業者を選ぶための基準を公表しました。
詳細を見る > PR TIMES掲載記事 >主な転載メディア: PRESIDENT Online、JBpress、FNNプライムオンライン、@DIME、エキサイトニュース、MANTANWEB、STRAIGHT PRESS、ライブドアニュース、ウレぴあ総研、BtoBプラットフォーム 業界チャネル 他計14社
大阪市で猫がいなくなったら
まず知っておくこと
| 知りたいこと | 回答 |
|---|---|
| 01猫がいなくなったら | まず室内を隅々まで確認します。いないと分かったら、脱走した可能性のある出口を特定し、その周辺から静かに確認します。同時に、警察への遺失届と管轄保健所への連絡を済ませてください。脱走直後の数日が最も見つかりやすい時期です。 |
| 02迷子猫の探し方 (大阪市版) |
猫は暗くて狭いところを好みます。まずは家の中の、普段は行かないソファの下や押入れの中などを探してみましょう。外も、優しく声をかけながら探すと効果的です。早めにプロの手を借りることをおすすめします。 |
| 03猫の脱走防止グッズと 脱走防止窓 |
網戸ロックや窓ストッパー、脱走防止柵を用いて物理的に開閉幅を制限し、猫が脱走できない構造を作ります。突っ張り式フェンスや脱走防止柵で通路を遮断し、サッシ用ロックやペット用メッシュで窓や網戸の隙間を塞ぎます。 |
| 04迷子猫が見つかる確率 | 海外の調査では、7日以内に飼い主が生存状態で回収できた割合は34%にとどまる一方、発見場所の75%は脱走地点から500m以内でした。遠くを探す前に、近くを早く、正確に確認することが結果を分けます。迅速な初動が不可欠です。 出典:Huang et al. (2018) Animals 8(1), 5 |
大阪市で猫が迷子になったら
することリスト
大阪市で愛猫がいなくなったら、捜索と同時に、警察と行政への届け出を済ませておきましょう。保護された猫は、届け出があると飼い主様のもとへ連絡が届きやすくなります。
- 1家の中をもう一度確認する
押し入れの奥、家具の裏、洗濯機の裏など、普段は入らない場所も確認します。外に出たと思っていたら室内にいた、ということも少なくありません。
- 2警察署に遺失届を出す
最寄りの警察署(会計課)へ届け出ます。猫は法律上「物」として扱われるため、拾われて届けられた場合に照合されます。
- 3おおさかワンニャンセンター(大阪市動物管理センター)に連絡する
大阪市内で保護された犬猫は、ここに収容されます。収容期間は短いため、届け出たあとも3日に1回程度、電話で確認してください。
電話:06-6685-3700 - 4お住まいの区の保健福祉センターに届け出る
大阪市では、区ごとの保健福祉センターでも迷子の届け出を受け付けています。
- 5近くの動物病院に知らせる
けがをした猫が持ち込まれることがあります。ご自宅周辺の動物病院にも一報を入れておきましょう。
- 6マンションなら管理会社・管理人に連絡する
共用部や他の住戸のベランダ、機械式駐車場などを確認するには、管理会社の協力が必要です。
- 7チラシ・SNSで情報を広げる
猫の写真、特徴、脱走した場所と日時、連絡先を載せたチラシをつくり、近所に配ります。SNSでの拡散も効果があります。
- 8早めに専門家へ相談する
脱走直後の数日が、もっとも見つかりやすい時期です。キャットワンは24時間365日、ご相談を受け付けています。
キャットワン:0120-326-712
※ 届出先は大阪市の案内資料にもとづいています。受付時間などは変わることがあるため、事前に各窓口へご確認ください。(参考:大阪市 迷子の犬猫に関する案内)
大阪市の飼い主様へ
プロのアドバイス:チラシの作り方
キャットワンは、チラシの見やすさ(視認性)を何より大切にしています。チラシを見た方が「あの猫だ」と、その子だけを見分けられるようにすることが目的です。そのために、次のような写真を選んでください。
目の色や顔の模様がはっきりわかる写真。見かけた方が一番に覚えるのは顔です。
長い・短い・かぎしっぽなど。後ろ姿しか見えなかった方にも伝わります。
全身が写った写真。小柄なのか大柄なのかがわかるようにします。
体全体の毛色や柄がわかる写真。夜や遠目でも見分ける手がかりになります。
大阪市の脱走猫捜索・保護
猫専門ペット探偵キャットワンは、脱走猫・迷子猫の捜索と保護を専門に行っています。
大阪市は24の区からなる大都市です。梅田・難波などの都心部にはタワーマンションとオフィスビルが立ち並び、生野・東成・西成などには長屋と細い路地が残ります。此花・港・大正・住之江の湾岸部には倉庫と工場が広がり、淀川・大川・寝屋川・道頓堀川など多くの川が街を区切っています。大阪城公園・長居公園・鶴見緑地のような大きな緑地もあります。
同じ大阪市内でも、区によって猫が隠れる場所も、捜索の進め方もまったく違います。脱走した場所の環境に合わせて、捜索の方法を組み立てます。
猫がどこへ行ったのか分からない状態から、現場を確認し、猫の行動や周辺環境を分析し、発見から保護までを行います。
猫専門ペット探偵キャットワンが
選ばれる理由
込み込み価格の
明朗会計
契約後に交通費・出張費・深夜割増・延長料金を積み上げません。最初にお伝えした金額が、最終的にお支払いいただく金額です。料金は入口の安さよりも総額で決めてください。
保護率95.1%
2025年7月から2026年7月までの13か月で、受任163件のうち155件を保護しました。発見しただけではなく、実際に猫を保護して飼い主様のもとへ戻せた件数を基準にしています。
現場の技術力
センサーカメラ、4Gリアルタイムカメラ、ファイバースコープ、捕獲器を使い分けます。現場情報から仮説を立て、検証し、結果を次の判断につなげる捜索を行います。
追加費用一切なしの
込み込み価格
交通費・出張費・深夜割増・延長料金を、契約後に積み上げることはありません。最初にお伝えした金額が、最終的にお支払いいただく金額です。
- 居場所が判明している猫の安全確保
- 現場での保護作業
- 捕獲器・ドロップ式捕獲器の使い分け
- 保護後のお預かりとお引き渡し
- 諸経費込み
- 3日間の集中捜索
- 現場検証・行動分析
- チラシ製作・配布
- 近隣聞き込み
- 夜間捜索
- カメラ設置(最低10台+4Gリアルタイムカメラ2台)
- 捕獲器設置対応
- 3ヶ月間の完全伴走サポート
- 諸経費すべて込み
各プランの料金は、料金ページでご案内しています。
料金は入口の安さよりも総額で決めてください。
ペット探偵の見積もりで確認したい費用
ペット探偵の料金は、基本料金が安く見えるプランほど、成功報酬や交通費・諸経費が後から加算される仕組みになっていることがあります。基本料金だけで比べると、最終的な支払い総額は逆転することも少なくありません。依頼前に、次の費用が含まれているかを確認してください。
- 成功報酬(発見・保護したときの追加料金)
- 交通費・出張費
- 諸経費(機材費・消耗品など)
- チラシの印刷・配布費
- カメラ・捕獲器のレンタル費
- 夜間・早朝の割増料金
- 捜索の延長料金
キャットワンは、これらがすべて定額料金に含まれています。
ご依頼から保護まで
確実なステップで、愛猫との再会へと導きます。
ご相談
脱走した日時・場所・猫の性格や当時の状況を詳しくお伺いします。365日24時間いつでも受付しています。
現場検証
猫の出ていった場所の痕跡(足跡・抜け毛など)を調査。住宅周辺から猫の通り道を探し、通って行った可能性のある場所を丁寧に検証します。
捜索開始
地図をもとに猫の通り道にカメラを最低10台設置(定点観測用)。さらに玄関先と出口に4Gリアルタイムカメラを2台設置し、チラシ配布・聞き込み・夜間捜索を徹底して行います。
発見・保護
発見時は通常の捕獲器やドロップ式捕獲器を用いて安全に保護し、大切なお預かりを経てご家族のもとへお引き渡しします。
大阪市で猫が隠れやすい場所
脱走した猫は、遠くへ走り去るとは限りません。多くは、暗く、狭く、上から覆われていて、人目につきにくい場所に身を潜めます。大阪市は区によって街の性格が大きく異なり、都心のタワーマンション、下町の長屋の路地、湾岸の倉庫街、大きな公園と、確認すべき場所が地域によって変わります。
163件の現場で実証済
勘頼みにしない。
猫の行動を読み解く独自捜索体系
キャットワンには、従来の捜索とは異なる独自の体系「キャットワンメソッド」があります。これは163件の現場で運用・実証されており、保護につながった事例を積み重ねています。
Overview
キャットワンメソッドとは
「キャットワンメソッド」とは、麻布大学・上智大学ほか国内外の研究機関による猫の生態・行動に関する研究論文の精査、163件の現場での運用・実証実績、およびMBA流の問題解決思考を統合した、猫専門ペット探偵キャットワン独自の「捜索・保護体系」です。
単なる経験則や勘に頼るのではなく、発見で終わらせず、警戒心の強い猫の反応を見極めながら飼い主様のもとへと安全に帰す「保護」までを一貫して見据えています。
学術的知見の応用
麻布大学・上智大学等の研究論文を精査し応用。
MBA的分析思考
複数の情報を整理し、仮説検証のサイクルを高精度に回す。
微細痕跡の読取
足跡、被毛、植物の乱れから猫の移動ルートを論理的に推論。
個別最適化保護
性格や脱走状況に合わせた段階的な保護プランを策定。
Process Cycle
捜索・保護の基本サイクル
研究を「現場で使える捜索技術」へ変換し続けるための継続的な改善ループ
研究論文の精査
麻布大学・上智大学等の論文を読み解き知見を抽出。
仮説の構築
複数の知見と現場情報を組み合わせ、移動ルートや行動を予測する。
現場での検証
痕跡確認やカメラ設置を行い、仮説が正しいかをリアルタイムで検証。
データ分析と修正
結果を分析して仮説を修正し、次の捜索・保護の精度向上へ反映する。
Core Pillars
キャットワンメソッドを構成する4つの柱
多様な要素を有機的に結合させた、独自性の高い捜索アプローチ
| 構成要素 | 内容・役割 | 期待される効果 |
|---|---|---|
| 科学的知見 | 麻布大学・上智大学等の論文から得られた客観的データ | 主観や思い込みを排した精度の高い行動予測の土台 |
| 現場経験 | 163件の現場など数多くの捜索・保護活動で培った実践的ノウハウ | 理論を実際のフィールドコンテキストに迅速に適合させる力 |
| 現場検証 | 足跡、被毛、草木の乱れなど微細な痕跡からの推論とカメラ等の実証確認 | 仮説の裏付けと、猫の動線把握の確実化 |
| データ分析 | 過去の事例や検証結果を蓄積・分析し、次の判断へ反映する仕組み | 組織としてのノウハウ進化と捜索成功率の向上 |
Key Approaches
発見から保護への重要アプローチ
猫の心理と行動特性に寄り添った、専門的かつ安全な保護プロセス
「猫の行動ルート」の特定
ただ闇雲に周辺を歩くのではなく、猫の行動特性や周辺環境から「その猫がどこを通って移動しているのか」を仮説化。実際にそのルートを検証しカメラ等を設置します。
- 周辺環境・隠れ場所の分析
- 微細な痕跡(足跡・被毛・植物の乱れ)の読取
「発見」と「保護」の分離
見つけたからといってすぐに追いかけて捕まえようとすると、警戒心が強まり逃走リスクが高まります。発見後の猫の反応を確認しながら安全な環境を作ります。
- 個体別の性格・脱走状況の総合分析
- 食事等を利用した段階的かつ安全な保護
Transparency & IP
すべてのノウハウを公開しない理由
キャットワンが大切にする公開方針と品質へのこだわり
キャットワンメソッドでは、科学的知見をどのように捜索へ応用しているのか、その基本的な考え方やプロセスは公開しています。
一方で、具体的な分析手法、判断基準、個々の情報をどのように組み合わせて捜索方針へ変換するのかといった核心部分については、非公開としています。
「研究知見、現場経験、実際の捜索事例から蓄積してきたデータをもとに構築した、キャットワン独自の捜索・保護ノウハウだからです。」
私たちが公開するのは単なる企業秘密ではなく、科学的知見を精査し、現場で検証し、データを分析するという一連のプロセスのあり方そのものです。
公開している学術の裏づけはこちらです。行動学と物理証拠から潜伏先を割り出した事例夜にしか使えない発見手段夜間捜索のNG3つを学術と現場から検証
DATA MANAGEMENT & MBA
MBAホルダーによる定量データ分析と検証プロセス
カメラ映像や目撃情報を時系列でデータ化。MBAホルダーが定量的に比較・分析し、移動経路を特定してカメラ配置や保護手順を最適化します。
※個人情報保護のため一部情報を加工しています。
記録を残すだけではなく、記録を分析し、次の捜索判断へ変える。
COMMITMENT
キャットワンメソッドを支える7つの約束
発見だけでなく安全な保護までを重視し、透明性のある適正価格や長期サポートで猫と飼い主様に寄り添います。
163件の現場で実証済。当社が以前行っていた捜索よりも18.8%アップの保護率
姿を確認するだけでなく、飼い主様のもとへ安全に帰す「保護」までを重視します。
- 163件の実績
- 当社の以前の捜索と比べて18.8%アップの保護率
- 個別設計
発見をゴールにせず、保護という結果にコミットします。
1円も増えない、透明性のある適正価格
捜索+保護プランは交通費・夜間捜索・機材運用費等すべて込みの安心価格です。
- 成功報酬0円
- 延長料金0円
- 追加費用0円
お支払い後は1円たりとも追加料金が発生しません。
迅速できめ細かな対応
大阪支店から専属捜査員が迅速に現場へ向かいます。
- 最短30分
- 原則1時間以内出動
近くの専門家が迅速に対応します。
グループLINEで飼い主様を孤独にさせない
捜査チームとグループLINEを作成し、状況や今後の方針を常に共有します。
- 情報共有
- カメラ映像配信
- 継続相談
飼い主様を最後まで孤独にさせません。
専門機材を多角的に組み合わせる捜索・保護技術
トマホーク社製ドロップ式捕獲器、4Gリアルタイムカメラ、ファイバースコープなど、現場に応じて使い分けます。
専門性とは、機材を所有することではなく、現場に応じて正しく組み合わせられることです。
複数分野の専門知識と年間100件以上の現場経験
小動物看護師、ペットセーバー、MBAホルダー、法科大学院出身の知見を統合。
- 専門資格保有
勘だけに頼らず、専門知識とデータに基づいて戦略的に捜索します。
命を預かる職業倫理と女性オーナーのきめ細かなサポート
ご契約後3か月間、追加料金なしで無料サポートを継続します。
- 3か月無料サポート
- 女性オーナーのきめ細かなサポート
- 女性スタッフ同行
「目の前の脱走猫を野良猫にしない」という信念でサポートします。
女性スタッフも活躍中
豊かな感受性と共感性を持つ女性スタッフが、ご依頼主様の不安なお気持ちに深く寄り添い、猫ちゃんとの再会が叶うその日まで心を込めてサポートいたします。
2026年実績(6〜9月)
2026年6月・7月・8月・9月は発見率100%を達成中。
6月受任のハチワレちゃんが9月10日に脱走から115日ぶりに保護され、さらに9月現在発見・保護活動中の毛長猫ちゃんも含め、確かな実績を重ねています。
飼い主様が実感した、キャットワンの捜索力
キャットワンは、現場検証、行動分析、カメラ配置、餌付け、保護方法を猫ごとに組み立て、可能性を一つずつ確認しながら安全な保護へつなげます。
1匹の捜索に投入する
標準装備
1匹の猫さんを探すのに、カメラを最低10台、4Gリアルタイムカメラを2台、常に備えています。これに特殊懐中電灯を加えたものが、1匹の猫さんの捜索に投入する標準装備です。機材を持っていること自体を目的にするのではなく、猫の発見・位置確認・行動確認・保護につなげるために使用します。
見逃しません。
4G回線で映像をリアルタイムに確認できるため、猫が現れた瞬間の行動を見逃しません。
飼い主様のお手元の携帯にも、リアルタイムで映像が送られます。保護のタイミングを見逃しません。
ドロップ式捕獲器で安全に保護
警戒心が強く、通常の捕獲器に入らない猫さんもいます。そんなときは、アメリカの100年企業・トマホーク社のドロップ式捕獲器を使います。猫さんが真下に来た瞬間に上からかぶせるので、捕獲器の中に入ってもらう必要がなく、体を傷つけずに保護できます。
トマホーク社の捕獲器は、動物愛護の観点から、一定の保護活動の実績がないと入手できません。
(センサーカメラ)
リアルタイムカメラ
ファイバースコープカメラ
捜索・保護の実績
保護率は、発見しただけではなく、実際に猫を保護して飼い主様のもとへ戻せた案件を基準として算出しています。
発見で終わらせない。
保護まで行う。
猫がいることを確認することと、猫を安全に保護することは同じではありません。猫専門ペット探偵キャットワンが重視しているのは、最終的に猫を飼い主様のもとへ戻すことです。
脱走猫の捜索・保護の
専門家集団です
愛猫を探すのは、飼い主様にとって心身ともに大きな負担です。キャットワンには、豊富な現場経験を持つ捜査員から、MBAや動物関連の資格を持つスタッフまで、さまざまな専門家がそろっています。それぞれが役割を分担し、捜索から保護まで飼い主様に寄り添います。
保護歴10年のベテラン捜査員・年間100件以上の現場
保護猫活動を通じて10年以上にわたり脱走猫の捜索・保護に携わってきた捜査員と、年間100件以上の現場に臨場するスタッフが現場を担当します。
MBA・動物関連資格を持つスタッフ
大学院でMBAや法的思考を学んだスタッフ、動物関連の資格を持つスタッフが、捜索計画の立案や情報の整理、近隣や管理会社への協力依頼を担当します。
女性オーナー服部のきめ細かなサポート
不安な気持ちで過ごす飼い主様に、女性オーナーの服部が丁寧に寄り添います。小さな疑問も気軽にご相談ください。
聞き込みは昼間に女性スタッフ2名で
ご近所への聞き込みは、昼間に女性スタッフ2名で行います。突然の訪問でも警戒されにくく、小さな目撃情報も集めやすくなります。
座学100時間+現場OJT30件以上の研修を経てから捜索へ
新人スタッフは、3ヶ月から6ヶ月の研修期間中に、動物行動学や認知科学、猫の種類や猫種ごとの特徴などを学ぶ座学100時間と、現場でのOJT30件以上をこなします。経験の浅いスタッフだけで現場に出ることはありません。
すべての捜索にオーナー服部が関与し、責任を持ちます
キャットワンが行うすべての捜索に、オーナーの服部が関与し、責任を負います。安心してお任せください。
自治会へのご挨拶とご近所への配慮
捜索が終わっても、飼い主様の暮らしはその後も続きます。ご契約後は自治会への連絡をお願いし、ご要望に応じて自治会長様へのご挨拶も行います。ご近所にご迷惑をおかけしないよう、最大限の配慮をしています。
大阪市の飼い主様へ
捜索時のプロのアドバイス
大声で呼びすぎない
パニック状態の猫は、慣れない場所で大きな声を聞くと、さらに奥へ隠れることがあります。普段どおりの声で、静かに名前を呼びましょう。
しゃがんで、低い目線で探す
猫は低い位置の物陰に入ります。室外機の裏、車の下、植え込みの奥、家と家のすき間を、懐中電灯で照らして確認してください。
ご飯を置きっぱなしにしない
大阪市内でも、川沿いや緑地の近くにはイタチやアライグマが暮らしています。置きっぱなしのご飯は野生動物を呼び寄せ、怖がりな愛猫が近づけなくなります。ご飯は必要最小限にとどめ、できればカメラとセットで置いてください。
猫砂をむやみにまかない
使った猫砂は、猫にとって強い「なわばり」の合図です。近くの野良猫が集まると、帰ろうとしていた愛猫が近寄れなくなることがあります。猫砂は計画的に、場所を絞ってまいてください。迷ったら、私たちにご相談ください。
猫専門ペット探偵キャットワンについて
猫専門ペット探偵キャットワン
大阪支店(2026年11月1日開設)
脱走猫・迷子猫の捜索と保護
公安委員会 探偵業届出 第61260008号
114件・評価5.0
365日24時間
大阪市の猫探偵
よくある質問
運営者
大阪支店を拠点に、脱走猫・迷子猫の捜索と保護を専門に行っています。
これまでの捜索・保護の現場で培った経験と、猫の行動に関する知識、専門機材、データ分析などを組み合わせ、脱走した猫を家族のもとへ戻すことを目指しています。
公安委員会
探偵業届出 第61260008号
大阪市で、
脱走猫を捜索・保護する。
猫がいなくなった場所から、発見、そして保護まで。猫専門ペット探偵キャットワンは、愛猫を家族のもとへ戻すために捜索します。
愛猫が脱走したら、
まずご連絡ください。
脱走した日時、場所、猫の特徴など、現在分かっていることをお聞かせください。大阪市全域の脱走猫の捜索と保護に対応します。
猫専門ペット探偵キャットワン
公安委員会 探偵業届出 第61260008号
